僕は風俗MASTER

風俗MASTERになる為に風俗へ通った時の体験談です。

髭を綺麗にそって準備万端

自宅兼仕事場で昔ながらの製図作業が私の仕事ですので、どうしても身なりを整える意識が薄れがちです。中途半端に髭が伸びたままだったり、頭が寝ぐせ状態だったりしてもお構いなし。家内もそんな私に最早興味も無ければ諦めモードらしく、一時期こそうるさく注意されましたが、今は完全無視状態。そんな私が突然身なりを整え始めても、どうやらホントに気づいていないらしく、これ幸いと取引先との打ち合わせを嘘の名目に、デリヘルタイムへと出掛けています。他の風俗店へ足を運ぶと、どこで誰の目が光っているかわかりませんし、普段から無頓着な私自身が証拠を持ち帰ってしまい兼ねません。その点デリヘルなら仮名での予約からホテルで楽しめるので、そんなうっかり自爆のリスクも見当たらず、安心して女の子とのあんなこんなタイムを満喫できるのが魅力です。それでは今から髭を剃らなきゃならないので、私の風俗エンジョイライフについての独り言はこの辺りでお開きとさせていただきます。

投稿日:2017年8月20日

ラジオを聴いていたら急にヤリたくなって

退屈な雨の休日、特にこれといってする事も無く、畳に寝っ転がってラジオを聴いていました。パーソナリティーがリスナーからの投稿を紹介していたのですが、何やら冴えない男性が意中の女性とあんなこんなの展開となった事を仄めかす内容でした。続いて流れた曲がこれまた、そんな妄想に輪をかけるような選曲で、羨ましいやら何やらでムラムラしてしまいました。いい天気なら風俗にでも出掛けて気分転換と行きたいところでしたが、運悪く雨足が強まり遠くからは雷鳴まで。ならば残された選択肢はデリヘルしかないと、手元のスマホで情報をチェック。こんな天気だからこそ、ハイレベルなデリヘル嬢が来てくれるのではとの、何とも自己中心的な期待感とアソコを膨らませながら待っていると、インタホンが待ち人到着を告げました。嫌な顔ひとつ見せずの最高のご奉仕で、数時間前までのムシャクシャもどこへやら・・・あらためて風俗の中でもデリヘル人気が根強い理由を再確認でした。