僕は風俗MASTER

風俗MASTERになる為に風俗へ通った時の体験談です。

メガネのままでエッチプレイを満喫

強度の近視の僕はメガネ無しの日常生活など考えられません。コンタクトレンズなんて目の中に物を入れるなんて、睫毛やゴミが入っただけでもあの状態ですから、僕の中ではあり得ない行為です。平気な世の中の人達がどうかしていると思うのですが、やっぱり変なのでしょうか。そんな僕にとって、眼鏡を外しての女の子とのエッチタイムは、やはり楽しみも半減どころではありません。女の子の感じている表情とか、しっかり見たい部分とかがボヤけてしまい、だからとメガネ姿というのも何だか変に思われないかとの不安が拭えません。結果風俗に行くのも腰が退けてしまい、悶々とする回数ばかりが増える一方でした。そんな毎日の中、意を決して利用した風俗がデリヘルでした。メガネのままのプレイを思い切ってお願いしたところ、デリヘル嬢は快く受け入れてくれただけでなく、最奥の表情とサービスを届けてくれたのです。どうしてもっと早く勇気を出して、デリヘルを利用しなかったのかと後悔したのも、今では当然結果オーライです。

投稿日:2017年7月28日

職場の疲れとストレスを自室でスッキリ

職場のデパ地下の食料品売り場は毎日が戦場です。開店を待ち切れずの長蛇の列のお客様には感謝を忘れてはなりませんが、繁忙タイムが予想外に続けば、食事休憩タイムが吹っ飛んでしまう事も珍しくありません。その日の勤務終了から社員通用門を出た瞬間の解放感は、経験者なら大きく頷いていただけるに違いありません。何しろ終日雑踏の中で過ごしていたので、頭も身体もハイテンション状態ですから、本当なら真っ直ぐ帰宅から静養して翌日に備えるべきなのですが、どうしてもクールダウンが必要です。一時期は比較的近くの風俗街で昂ぶりを処理していたのですが、1人暮らしをこれ幸いと、最近は自宅でのデリヘルが僕のリフレッシュとなっています。エッチプレイを満喫からデリヘル嬢をお見送りすれば、そのまま余韻を楽しみながらリラックスできますし、風俗利用で気になる費用面もリーズナブルで十分満足できるので、財布の中身の心配も無用です。品行方正に直帰から、もう1人のエッチ全開な自分の時間を楽しんでこそ、また翌日も過酷な職場に臨めるのです。