僕は風俗MASTER

風俗MASTERになる為に風俗へ通った時の体験談です。

店主の特権を活用しています

階段に座る女性
マッサージ店を開業している私は、朝から晩まで多くの来客の施術を黙々とこなす毎日を過ごしています。若い女性を施術する時など、覆わずニヤニヤしてしまうと思われがちですが、むしろ最も注意を払わねばなりません。結果身体に不具合が生じた時など、クレームどころか訴訟沙汰を仄めかされるリスクが意外と高く、そうしたトラブルに備えた賠償保険に加入するなど、この商売は本当に心身擦り減る職種なのです。そんな私のリフレッシュはやはり風俗ですが、疲れ切った身体で風俗街まで足を運ぶのも面倒で、もっぱらデリヘルのお世話になっています。それからこれは絶対にここだけの話にしていただきたいのですが、デリヘル嬢とのプレイは他のスタッフが帰宅した後の、自分の店の施術台です。マンションを快走して店舗にしているのでバストイレも完備していますし、自宅からは距離があるので家内にバレるリスクも殆ど見当たらず、深夜のエッチプレイを施術してもらっています。自分の店で自分がお客様という贅沢なシチュエーションで、最高のテクニックを堪能すれば、明日も頑張ろう!って気持ちと下半身がムクムクです。

投稿日:2017年5月24日

勉強とバイトとデリヘル

国家試験合格を目指し、アルバイトと試験勉強の日々を過ごしています。普通ならキチンと働いていなければならない年齢ですが、サポートしてくれる家族に甘えながらのチャレンジだからこそ、絶対に合格せねばとのプレッシャーも小さくありません。ですが自分には秘かな気分転換があるので大丈夫です。これは家族にバレたら一大事どころではありませんので、絶対に内緒にしておいてくださいね・・・お察しの通り、それは風俗です。当初はバイト帰りに風俗店に立ち寄っていたのですが、ある日初体験してみたデリヘルの魅力に一気にハマってしまい、それからはデリヘル一本鎗です。試験勉強で煮詰まっているのか、よりメンタル面の距離感が近いと感じられるデリヘル嬢とのコミュニケーションと、リクエストにキッチリ応えてくれるサービスの質の高さ、これが心と身体両方の癒しになっています。デリヘルサービスを堪能した直後から暫くは、勉強した内容もどんどん頭に入る気がしますし、また利用したいと思う気持ちがあればこそ、バイトも一生懸命頑張れます。試験勉強イコール禁欲のイメージが一般的みたいですが、自分的には「異議アリ!」ですね。