僕は風俗MASTER

風俗MASTERになる為に風俗へ通った時の体験談です。

ダメと言われれば一層デリヘル

ダメだからこそ意地でもヤリたいのが男です。みなさんも異論は無いハズです。そして私達既婚者にとっての「ダメ」の筆頭に挙げられるのが、悲しいかな浮気と風俗というのが現実です。ならばバレなきゃ何の問題も無いのですが、普段は鈍感の極みの我が配偶者は、なぜか敏感にその事実を察知するので大変です。風俗店に足を運んだ際など、完璧に気配を消しているつもりですが、丸で透視能力者かと思う程の鋭い指摘を突き刺して来ます。それでも風俗を取り上げられてしまった毎日がこの先延々続くなんて、考えただけで生きる気力も下半身も萎えてしまいます。そこで私が叶えたのが、最も足がつかない風俗を安全確実に楽しむ方法でした。みなさんもお察しの通り、選択肢は当然デリヘルです。家内の行動範囲を離れたホテルでデリヘル嬢と密会すれば、まず目撃され事はありませんし、衣服を脱ぎ着した事実に関しては、スーパー銭湯に行った事にすべく、そっち方面のアイテムを言い訳用の証拠品として準備しておけばバッチリです。ここまで苦労してでもデリヘルを楽しみたい理由に関しては、今更語るまでもありませんよね。

投稿日:2017年4月25日

気合十分で臨むデリヘル

仕事でもプライベートでも「オンとオフ」って大切だと思いませんか?キッチリと計画を立て、それをタイムスケジュール通りに実践するからこそ、オフタイムの自由時間を贅沢に満喫出来ますよね。声にすれば何だか立派な人間だと吹聴している風に伝わるかも知れませんが、私は仕事に関しては「鬼」を意識する一方、オフタイムは自分でも呆れる程のダレダレ無計画の二極人間を、実は意識的に実践しています。ですから折るタイムは何をするでもなく部屋でダラダラから、腹が減れば外食に出掛け、その足で風俗にでも・・・結局そんな流れがお得意の過ごし方です。ところがそんな風俗タイムに限っては、鬼ならぬ用意周到の楽しみ方があったりするので、何とも自分勝手だと思わず苦笑いです。最近はデリヘルが1番のお気に入りなのですが、あれこれ楽しみたいプレイを思い浮かべ、デリヘル嬢のエッチな表情や身体の動きをシミュレーションすれば、到着までのワクワク感がより一層高まります。どうやら気づかぬうちに、デリヘルに関してはグデグデで臨む訳には行かぬ、そんなライフワークと化しているみたいです。