僕は風俗MASTER

風俗MASTERになる為に風俗へ通った時の体験談です。

仕事疲れだからこそ最高のデリヘル

「疲れナントカは元気」なんて囁かれていますが、それを実感させてくれたのが、数ある風俗の中のデリヘル嬢だったのです。設計関係の仕事に就く私は、日々納期に追われ、連日深夜まで設計図を睨み続ける毎日を過ごしていました。目薬を用いても霞目は改善せず、帰宅後も神経が高ぶってしまって寝付けず、日々形相は険しくなるばかり。当然人当りも険しくなるので、家族や社内の女の子達も遠くから私の顔色を伺うばかりでした。流石にこれではマズいと気づいていながらも、歓楽街に足を運んで風俗を楽しむ体力も心の余裕もありませんでした。そこで思いついたのが、帰宅の道中も辛いとの嘘の大義名分から宿を確保しての、デリヘルで気分転換という切り札でした。男とは何とも都合良い生き物だと実感したのは、いざデリヘル嬢到着となれば表情はフニャフニャ。こちらがご奉仕するが如き低姿勢で、女の子の方が恐縮してしまうようなご挨拶から、仕事疲れで妙に元気ビンビンを抜群のテクニックで可愛がってもらいました。そんなこんなでキツい仕事も無事にクリア出来た訳ですから、やはりデリヘルこそが風俗のチャンピオン!って確信は揺らぎませんね。

投稿日:2017年10月22日

ノルマ達成の自分へのご褒美に

世間から見れば時代遅れの勤務先は、未だに昭和の死語とも言える「モーレツ社員育成企業」って感じです。求人広告の何やら楽で楽しそうな誘い文句は嘘八百で、未だに壁に貼り出された手書きのグラフに社内が一喜一憂の朝礼は、それだけで生きる気力を削がれてしまいそうです。ですが勝ち組には歩合給なる最高の報酬が転がり込みます。幸い自分は要領良く、常に上位の業績を叩き出しているのでお小遣いには困りません。ですがそんなお金を追い駆ける毎日は結果、普通の恋愛感覚を奪い去ってしまうらしく、性欲処理はもっぱら風俗。それでも人の心が恋しいのか残っているのか、唯一と言えるお気に入りの風俗がデリヘルです。職場で無理してライバル達を威嚇し続ける反動でしょうか、わざわざ自分を訪ねて来てくれるデリヘル嬢には、自分でも可笑しくなってしまう程に優しかったりします。彼女達も立場を入れ換えれば自分と一緒だと分かってはいますが、客として楽しませてもらうよりも、何だかエールを届けたくなる自分がいます。そんな気持ちが上手く作用しているのか、全ての女の子達と最高の時間を毎回満喫出来ています。